【SATORI社事例インタビュー】「Webhook機能」で見込み顧客のアクションを「Slack」へ自動通知!デジタルによる営業効率化を目指す“ぴあ社”の挑戦
マーケティングオートメーション(以下、MA)ツール「SATORI」を提供するSATORI株式会社は、弊社市川と廣瀬へのインタビューを実施し、ぴあ株式会社の「SATORI」導入事例を公開しました。
SATORI社との取り組みを通じて、営業活動における課題、改善のための取り組み、将来像について語っています。
主なインタビュー内容
営業課題を解消するためにMAを検討
- ぴあ社として課題に感じていたリードや与件情報の不透明性を解消し、営業効率化を目指すためにMAの導入を検討。
- コロナが足音を忍ばせてきた2020年に入ってからは、『コロナで対面営業ができなくなるかもしれない』という危機感もあり、より一層導入スピードが加速。
「Webhook機能」の活用により営業効率化
- 「Webhook機能」でフォーム入力を「Slack」通知することで、営業活動の透明化と対応漏れゼロを実現。
- 提案前に見込み顧客の興味の方向を確認することで提案の精度が向上。
- 営業組織に起きていたエラーがなくなり、業務効率化につながっている。
将来的には全社展開
- MAも『PIA DMP』もいろいろな事業の真ん中に位置付けられる。
- ゆくゆくは他部署に埋もれているリードを掘り起こして活用していき、会社全体にMA活用を広げていきたい。
より詳しい内容は、SATORIサイト内のインタビューをご覧ください。
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